開催概要
食から日本を考える。
NIPPON FOOD SHIFT FES.
TOKYO2026
- 開催日程
- 2026年11月1日(日)
11:00~17:00 - 会 場
- マルキューブ&丸の内仲通り
- アクセス
- Google Map
- 入場料
- 無料
- 主 催
- 農林水産省
ACCESS会場情報
食べる・買う
体験・取組紹介
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①ABC サステナテーブル
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②嬬恋村くろこ保存会
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③ツメモガキ
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④道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村
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⑤フェアフィールド・バイ・マリオット
道の駅ホテル -
⑥寿司といえば富山DAO
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⑦農業女子プロジェクトマルシェ
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⑧朝から日本を考える。
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⑨FOOD SHIFTセレクション福袋販売
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⑩【「知」の集積と活用の場】藍食人
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⑪【「知」の集積と活用の場】
アグロエンジニアリング協議会×三和油脂
~超臨界技術で生まれ変わる米ぬか~ -
⑫有機JASの農産物を見よう!知ろう!
選んでみよう!(with 株式会社Replow) -
⑬農業遺産 滋賀県琵琶湖地域
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⑭農業遺産 山形県最上川流域
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⑮農林水産省
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⑯日本農福連携協会
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⑰【きのこ】東京都椎茸生産組合連合会/森産業
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⑱食のみやこ熊本県 ~10年の感謝と、
買って応援!食べて応援!行って応援!~ -
⑲南谷良枝商店
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⑳FUN EAT MAKERS
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㉑公益社団法人福島相双復興推進機構
(福島相双復興官民合同チーム)
営農再開グループ -
㉒稲とアガベ株式会社
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㉓タバジビエ
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㉔株式会社平出章商店
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㉕セカンドハーベスト・ジャパン
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㉖お米屋「ちーの」
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㉗AGRIST株式会社
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㉘NIPPON FOOD SHIFT
ニッポンフードシフトトークセッション
「出展者に聞く、食のストーリー」
会場に出展する事業者の方々をゲストに迎え、商品や活動に込めた思い、復興・再生への挑戦、フードシフト実践のヒントなど、出展者それぞれの「食のストーリー」を伺うトークセッションです。現場の生の声に直接触れることで、来場者の皆さん一人ひとりの食の選び方やフードシフトの実践につながるような内容のトークセッションを予定しております。
13:00~14:00「農と食、復興・再生へのかけはしに」
モデレーター:ハウス食品グループ本社株式会社 広報・IR部 堀井 志郎氏
14:45~15:30「わたしたちのフードシフト・実践者が語る食の未来」
モデレーター:クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長 小竹 貴子氏
FOOD SHIFT セレクション
2026年度受賞産品の詰め合わせ福袋の販売
「FOOD SHIFT セレクション」は、持続可能な食の未来につながる優れた産品を選定・表彰する取り組みです。この福袋には、受賞産品の中からテーマに合わせてセレクトした商品を詰め合わせました。おいしさとともに、つくり手の想いや地域の魅力もぜひお楽しみください。
セカンドハーベスト・ジャパンによる
フードドライブ&食品仕分け体験!
フードドライブって何?
ご家庭で使い切れない未開封食品を持ち寄り、食料支援を必要とする方々へ届ける活動です。ご家庭の「もったいない」を、誰かの「ありがとう」につなげます。集まった食品は、発送用食品パッケージやフードパントリーで必要とする方へ提供されます。
仕分け体験って何?
食品の賞味期限や受け入れ条件を確認しながら、カテゴリーごとに仕分けるボランティア体験です。限られた時間内で正しい仕分けに挑戦し、食料支援の現場を体感していただけます。