京都・福知山に生息する鹿は「肉質がやわらかくクセが少ないので、スパイスの多用無用、素材を活かすスリランカカレーにぴったり」と語るのは、レシピ考案者。実は、鹿そのものを狩ったハンター!?揚げ卵ブロッコリーのマッルンかぼちゃのカレー鹿肉と発酵白菜のキーマカレービーツのカレー大根のテンペラード詳しくはこちら。米粉のロティ小松菜のマッルンこれからの「食」はどうあるべきかを、考え、議論し、行動する国民運動「ニッポンフードシフト」。NIPPON FOOD SHIFTHanakoMeets Regional日本の未来のカレーを考える。
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